

|
![]() ![]() ![]() |
| 大正13年 |
7月
|
川上喜代四郎 岡崎市元能見町103番地にて、味噌、醤油、酒類の小売業を始める。 その後調味料卸と食酢の製造を手掛ける。 |
| 昭和23年 |
8月
|
資本金50万円にて株式会社川上酢店と改組する。食酢の本格的醸造を始める。 |
| 昭和25年 |
4月
|
ウスターソースの製造を始める。 |
| 昭和41年 |
10月
|
代表取締役 川上喜代四郎 死去に伴い、代表取締役に川上昭典が就任する。 |
| 昭和44年 |
11月
|
食酢連続発酵装置を導入する。 |
| 昭和48年 |
8月
|
健康飲料ドリンクビネガーの製造を始める。 |
| 昭和48年 |
9月
|
資本金を800万円に増資する。 |
| 昭和50年 |
2月
|
ソースJAS認定工場になる。 |
| 昭和53年 |
1月
|
本社事務所を現住所に移動する。 |
| 昭和54年 |
12月
|
塩みりん 「芳味」を発売する |
| 昭和55年 |
1月
|
食酢JAS認定工場になる。 |
| 昭和56年 |
3月
|
「らっきょうの甘酢」発売。 |
| 昭和57年 |
5月
|
1.8 L用瓶詰めライン増設。 |
| 昭和58年 |
2月
|
長野県上田市に長野営業所を開設。 |
| 昭和59年 |
7月
|
創業60周年記念事業を行う。 |
| 昭和60年 |
2月
|
カートン詰め設備を導入する。 |
| 昭和60年 |
12月
|
資材倉庫完成。 |
| 昭和61年 |
4月
|
「黒酢ドリンク」4種類を発売。 |
| 昭和61年 |
5月
|
高速瓶詰めライン、2ライン設置。 |
| 昭和61年 |
12月
|
「柿酢」「トマト酢」等委託醸遣を始める。 |
| 昭和62年 |
8月
|
長野営業所を松本市に移転する。 |
| 昭和63年 |
3月
|
排水処理施設の完成。 |
|
|
||
| 平成3年 |
5月
|
「卵酢」を発売。 |
| 平成4年 |
11月
|
「ドレッシング」製造を始める。 |
| 平成5年 |
4月
|
資本金1,000万円に増資。 |
| 平成5年 |
11月
|
食酢自動調合装置完成。 |
| 平成6年 |
7月
|
創業70周年記念事業を行う。 |
| 平成7年 |
1月
|
食酢自動仕込み装置完成。 |
| 平成7年 |
8月
|
ソース類自動製造装置完成。 |
| 平成8年 |
4月
|
恵シリーズ 「しその恵ストレート」「しその恵濃縮」発売。 |
| 平成8年 |
8月
|
恵シリーズ 「アロエの恵」発売。 |
| 平成9年 |
2月
|
南倉庫 (借入)設置。 |
| 平成9年 |
12月
|
カートン充填機更新設置。 |
| 平成10年 |
4月
|
「メロンサワー」発売。 |
| 平成10年 |
9月
|
有機米使用 「米酢」発売。 |
| 平成11年 |
2月
|
恵シリーズ 「イチョウの恵」発売。テクノフロンテイア愛知'99健康・福祉分野にて 特別賞受賞。 |
| 平成11年 |
4月
|
工場事務所移転 |
| 平成11年 |
5月
|
業務用製品充填室移設及び更新設置。 |
| 平成11年 |
6月
|
会長に川上昭典、代表取締役に川上喜也 就任。 |
| 平成12年 |
10月
|
ソース類工場改装 |
| 平成13年 |
5月
|
ソース類充填機更新。 |
| 平成13年 |
9月
|
長野営業所閉鎖。 |
| 平成14年 |
12月
|
「もろみ酢」発売。 |
| 平成14年 |
12月
|
オリ下げタンク8000L2基、米酢タンク30トン増設 |
| 平成15年 |
1月
|
玄米黒酢タンク30トン増設。 |
| 平成15年 |
6月
|
純米シリーズ3品発売。 |
| 平成15年 |
10月
|
吟醸圧搾機増設。 |
| 平成15年 |
12月
|
創業80周年記念品 「復刻版イチゴソース、即席酢」配布 |
| 平成16年 |
1月
|
調合タンク8000L増設。 |
| 平成16年 |
2月
|
創業80周年行事グアム研修旅行 |
| 平成16年 |
3月
|
食酢充填ライン更新。 |
| 平成16年 |
5月
|
包装室改装。排水処理施設修理。 |
▲ ページの上へ
|
|
|